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中野浩志税理士ブログ

2019年04月19日

意外な観光地価格(UAE・オマーン旅行65)

 こうしてオーバーブッキング問題も無事解決し、結構エネルギーを消費したこともあり腹が減ったので、夕食を取るために出掛けることにした。 宿泊場所から中心部までは車を利用すると5分程度かかるが、徒歩の場合には裏道を通ることができるので、10分弱で中心部に到着することができる。ちなみに、翌日朝食を取るためにホテル受付正面のレストランに行く際も、オーナーからは車で送迎する旨の申し出を受けていたのであるが、



2019年04月17日

本当はどうだったのか(UAE・オマーン旅行64)

 前日の部屋はヒストリカルな雰囲気を味わうにはベストプレイスであったが、利便性は今一つだったこともあり、話を聞いている途中で「この部屋なら申し分ない」と決め、料金を確認したところ、10ORディスカウントして30ORで良いとのまたまた有難い話。喜んでディールに応じた。 これを聞き、ここまで一緒に付いてきてくれたガイドもほっと胸を撫で下ろしている様子であった。ガイドには全く非はないにもかかわらず、ここ



2019年04月16日

敏腕オーナー登場(UAE・オマーン旅行63)

 さすがに収まりがつかないと見えて、ここでこのホテルのオーナーが登場。このオーナーは初老のオマーン人男性であり、最初の数分はオマーンの印象やこの日の観光ルートについて雑談を交わした後、流ちょうな英語で懸案となっている2泊目の部屋の概要について語り始めた。 要約すると、「その部屋はここから徒歩10分ほどの場所にある系列の宿泊施設であり、本来は特別なゲストのみ宿泊できるスイートルームなのだが、今回特別



2019年04月15日

魔のオーバーブッキング(UAE・オマーン旅行62)

 17時半頃にホテルに到着し、部屋(1泊目とは違うタイプの部屋)に入ろうと思ったところ、ホテルフロントで「しばらく待ってくれ」と言われ、やがて「部屋はここから車で5分ほど離れた場所に用意しているから、今から車で案内する」とのこと。これは、所謂オーバーブッキングであり、他の空いている格下ホテルに案内されるパターンであった。 実はこの事態は全く「寝耳に水」ではなく、想定できうるアクシデントであった。と



2019年04月12日

ドライバーの評価(短所編)(UAE・オマーン旅行61)

 彼については無論良い面ばかりではない。何度も触れている通り、ガイドとしての価値はほぼ0。特に、ミスファ村では無駄なウオーキングをさせられた上に肝心なスポットを逃したような気がしてならない。 次に地元の情報にそれほど詳しくなかった点。各見学スポットに関する情報は専門家でなければ仕方ないとしても、例えば旧アルサファ村に今でも人が住んでいるのか位は知っていて欲しかったし、昼食のレストランの候補場所も多



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