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中野浩志税理士ブログ

2018年01月20日

いつもの観光パターン(中国旅行25)

 今回は滞在型のんびり観光を志向していたにもかかわらず、この日は8時前には朝食を済ませ、8時半には観光開始といういつものパターンに戻っていた。やはり、ホテル内やその周辺でのんびり過ごすタイプの旅は性に合わないらしい。 まずは地下鉄で3駅移動して「陳氏書院」という清朝末期の建物群を見学。特段素晴らしいというほどではないが、入場料10元(約170円)なので訪れて損はない。 次に向かったのは「西漢南越王



2018年01月19日

中国国内での食事(中国旅行24)

 広州タワーを後にし、往路に利用したボートで沙面地区に移動。ちなみに、このボートの運航時間は不明であるが、おそらくナイトクルーズが始まる19時半頃が終ボートになるのではないかと思われる。 そろそろ夕食を取りたいと考えていたが、1人で旅をしていると意外と苦労するのが食事である。特に、中国のように大人数の来店を前提としたレストランが多い場合、選択肢は益々限られてくる。無論、そのようなレストランに1人で



2018年01月18日

驚きの連続?(中国旅行23)

 さらにもう一つの驚きは、この高額料金設定にもかかわらず、デッキは結構な人で賑わっていたことである。東南アジアのように外国人料金が通常料金の10倍徴収されるといった二重価格設定はないので、中国人もそれなりの対価を支払っているわけである。 天候の悪さもあり、展望台からの眺めはNG。この評価については、仮にアップグレードしてデッキ外からの眺望であっても同様であったと思う。このタワーにそれだけの価値があ



2018年01月17日

驚きの連続?(中国旅行22)

 広州タワーは、テレビ塔としては東京スカイツリーに次いで高い。広州の至る所からタワーを拝めると言う点においては今や広州のシンボルであろうし、タワーを眼前にして上を見上げると、その迫力が伝わってくる。 と同時に、タワーへの入場料金はこれまで私が海外旅行で見学したどのタワーよりも断トツに高いものであった。無論ガイドブックにその情報は記載されており、念のためタワー入口の料金表示を確認すると、やはり同じ数



2018年01月16日

格安のローカルボート(中国旅行21)

 ボートへの乗船料金は一律2元(約35円)。飲食系の料金が日本並である一方、地下鉄やボートなど公共交通機関の料金は格段に安い。これまでも再三述べているが、日本の鉄道・タクシーなど交通費の高さは異常である。 ボートは2階建てであったが、残念ながら2階に立ち入ることはできなかったので、1階デッキから船窓の風景を楽しんだ。1階からでも周囲の景観を満喫することはできたのだが、意外にも広州のこの日の最高気温



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