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中野浩志税理士ブログ

2018年11月19日

印象に残る博物館(イギリス・アイルランド旅行40) 

 ギネス工場にはついつい長居してしまい、結局13時過ぎまで滞在。遅くとも午前中までには切上げるつもりでいたのだが、ついつい長居してしまった・・・。欧米の観光施設を訪問すると、東南アジアのそれに比べて滞在時間が長くなる傾向が強い。時間管理の観点からは注意が必要である。 一度ホテルに戻ってチェックインを済ませた後は、徒歩でリフィ川沿いにある「飢饉博物館」に移動。19世紀に「ジャガイモ飢饉」という大飢饉



2018年11月16日

観光施設の料金システム(イギリス・アイルランド旅行39) 

 イギリス・アイルランドに共通して言えることだが、観光施設の入場料について様々な割引やセットチケットが設けられていることが多い。例えば、家族4人で入る場合の「ファミリー割引」や公共交通機関利用時の「グリーン割引」、他の施設も見学する場合の「セット割引」などであり、料金表を見ても大抵は幾つかのメニューが記載されている。こ れらはチケット購入時に窓口で確認してくれることもあるのだろうが、スルーしてしま



2018年11月15日

午前中からビール(イギリス・アイルランド旅行38) 

 ダブリンでは、ベルファスト滞在時と同様に48時間使用可能なシティツアーバスを利用。2つの会社がほぼ同じような経路を走っており、料金もほとんど変わらない。私はグレシャムホテル前から出発する会社のバス(赤い車体)を利用した(料金は25ユーロ)。 まず向かったのはギネスストアハウスというギネスビールの工場(入場料は19ユーロ、シティツアーバス利用による割引1ユーロ後)。7階建てビルの中では製造工程や歴



2018年11月13日

グレシャムホテル(イギリス・アイルランド旅行37)

 8日目となるこの日は7時半起床。スープ+パン4枚+ヨーグルトの朝食を取り(料金は5ユーロ)、8時40分頃チェックアウトした。ちなみに、チェックアウト時はわざわざ受付窓口に出向く必要はなく、カードキーを室内に置いたまま出ていけばOK。大学正門と敷地内の徒歩移動には若干難儀したが、良い思い出になった。 ダブリンには4泊したのだが、うち2泊を大学寮、残り2泊はダブリンを代表する老舗ホテル「グレシャムホ



2018年11月12日

予定変更(イギリス・アイルランド旅行36) 

 コノリー駅に戻ってきたのが14時半過ぎ。次のDART出発が14時53分。移動時間が30分として、更に最寄り駅からマラハイド城までの移動時間を考えると、城に到着したが入場できない(先のダンルース城の一件以来、閉館時間についてはいつも以上にナーバスになっていた)、或いは十分な見学時間が確保できずに不満足なまま城を後にするという可能性があった。いや、流れ的には十分有り得る事態である。 そこで急きょ予定



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