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中野浩志税理士ブログ

2020年01月18日

エアポートホテルの評価(インド・シンガポール旅行4)

 結局ホテル到着は12時過ぎ。まず、このホテルはエアポートホテルとしてはかなり評価が高い部類に入る。少なくともコスパで言えばこの旅行中のNO1ホテルであろう。 まず、ネットの口コミで幾つか見掛けた、徒歩数分の場所にある空港建物外の系列ホテルに行かされるということはなかった。これは予約の不備やホテルの手配ミスなどで頻繁に発生するケースがあるらしい。だが、ホテル変更だけならまだ良いとしても、最悪予約が



2020年01月17日

拍子抜けの入国審査(インド・シンガポール旅行3)

 深夜のインド到着はかなりリスキーであり、この日の宿泊ホテルは空港内にあるエアポートホテルというのは順当な選択であろう。だが、空港内とは言えども油断はできない。 前回利用したチェンナイ空港と同様、降機から審査場まではかなりの距離を歩いた。カートも利用可能であり乗ろうと思えば乗れたのだが、ずっと座っていて動きたかったという気持ちが強かったため、チェンナイの時と同様に荷物を持ちながら長い距離を歩いた。



2020年01月16日

飲み放題のグァバジュース(インド・シンガポール旅行2)

 成田→クアラルンプール(KL)間の機内では映画2本を鑑賞し、昼食は洋食+チーズの盛り合わせをチョイス。やはりJALの機内食は、自分にとっては世界一と言って過言ではない。KL空港には定刻30分前の17時40分に到着し、次のフライトまでは約2時間。乗継ぎ時間としてはベストである。 KLラウンジでは、次のフライトの機内食に備えるためサラダとフルーツのみで小腹を満たし、適度に休憩を取った後に搭乗ゲートに



2020年01月14日

2度目の世界一周(インド・シンガポール旅行1)

 フライト出発の2時間20分前に空港到着というのはさすがに早すぎると思ったのだが、実際に到着したのは約1.5時間前。その原因は関東地方を襲った濃霧であった。鉄道の遅れは東武スカイツリーラインと京成電鉄の接続に影響を与え、結構な時間ロスを余儀なくされた。やはり不測の事態に備えて早めに空港に到着することは、決して損にはならないことを改めて実感した。 閑散期の平日であるにもかかわらず、さくらラウンジはフ



2020年01月11日

ショクラン

 去る令和元年12月27日(金)〜1月7日(火)まで、チュニジア・カタールを訪問した(旅程は以下参照)。 チュニジアは以前から関心のある国であったものの、数年前のテロ事件によりしばらく候補先から外していたのだが、最近になって外務省の危険度ランクが下がったため、この機を逃さず決定した次第。年末年始ということもあり、予想に反して日本人観光客が意外と多かったことは、チュニジアの観光地としての魅力や将来性



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